ひぐらしのなく頃に 第26話 「罪滅し編 其の伍 リテイク」
(_ _).。o○
レナは圭一との一騎打ち。
そして圭一にとどめをさせずに自分の罪に気づいた
ラストなんですが、なぜレナは元の生活に戻れたんでしょうね?不思議です
梨花のセリフで
「これは初めてではないのです 前のとき僕にあとわずかの頑張りがあれば、、、
だから今度こそ…」
梨花はすでに今の状況を以前に体験しているっぽい
そして円満な解決をみて終わったとおもわれたところに
大石が梨花を呼び出し綿流しの夜、富竹と鷹野が亡くなったとつげた。
新たな展開で、局面を乗り越えても次から次へと違うパターンの世界へと移行してしまう永遠の6月。
ネバーエンディングなパラレルワールドのお話しってことですね
すべての謎を解き明かした終わり方じゃなかったけど、これでよかったのかもね
この作品はたぶん後で何度か観直すことになると思います。
その度に新たな感想を持ちそうですよ
(-人-)
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