☐2009.夏のあらし!

2009年6月29日 (月)

夏のあらし! 第13話 「プレイバックPart1」 最終回

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あれ?この扉絵は…
プレイバックPart1ってシングル発売もされたの?
あ、『THE BEST』って書いてあるから山口百恵のベストアルバムの表紙なのかな?
ま、いっか。。。

さて、最後はいつものお客さんの○作劇場。
(てかこの人、小林まことが描くキャラっぽく見えません?)
お客 『昨日面白い本を読んだんだ』
- 中略 -
あらし『それ、罪と罰ですよ』
全員 『ドストエフスキー!!!』

…すまん、意味わかんね。。。
いや、罪と罰の作者がドストエフスキーだってことくらいは知ってるけど、
なんでみんなあんなに驚いたの?
もしかして、とてもそんなもん読みそうもないお客さん(失礼なw)の口から哲学的な作品名が飛び出したんで驚いたってことでいいのかな?
どなたか解説プリーズw

さて、今回は最後のサービスとばかりに全員コスプレ
水着も良いけど、私が一番気になったのがこれ。
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これってプラレス三四郎のコスプレだよね?(違ってたらごめん)
原作のリニアモーターレッグのアタッチメント搭載タイプと見た!(まに~
んであらしさんが桜姫っぽいね。

そして予想大ハズレのEDカードです。
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あああ…小林 尽かよぉぉ…
いやまあ言われてみれば最後は原作者自身ってことで納得できるけど、
ひだまりスケッチのとき、小林 尽が沙英(さえ)のEDイラスト描いてたから、てっきり…
やっぱ納得いかねぇぇwww
てんめぇ、ぜってぇ戻ってこいよぉぉぉぉ!wwwwww

総評
この作品は、30代後半~40代以降のオタク世代が、当時を懐かしむための作品だったような気がします。
該当者の私としては大当たりだったんですが、一般的にはどんな評価だったんでしょうね?
今は2chスレはおろか、他の方のブログ記事も読まなくなってしまったので良くわかりません。
(ネタバレやアンチ記事が嫌になったもんで…)

最近はアニメ関係のブログで定期巡回チェックしてるのは『異常感○注意報』と、『藍麦のあ○なんだかなぁ』だけですね。
(許可を取ってないので伏字w)
あとはたまにもらえるTBの記事を読むだけとなっております。

でも大事なのは他人の評価じゃなくて、自分が楽しめたか?ってことですよね。
少なくとも私には夏のあらし!は毎週とても楽しめた作品でした(o^-^o)ゞ

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2009年6月22日 (月)

夏のあらし! 第12話 「時の流れに身をまかせ」

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カヤさんの○作劇場
『科学の粋を集めて生み出されたロボット…』
『鉄人28号!』

はやっ!って、まだカヤさんの話し続くぞ?あれれ!?

『ジャイアントロボ!マジンガーZ!鉄腕アトム!』
叫ぶマスター、しかしみんなハズレっぽい。
むむむ、またもや新しいパターンだけど、こーなるともうなにがなにやらw

しかし私はカヤさんのこのセリフでわかりました。
『その科学者が残した設計図をもとに子孫の少年が造ったカラクリロボットには決まった口癖があるの』
『我輩わかったなり~』
とマカ小見川。

コロ助(キテレツ大百科)でした。
ミンキーモモ小山茉美さん懐かしいのぉ。。。
オールナイトニッポンのJJミュージックとかたまに聴いてました。

ところで先週の『ガラスの仮面』もそーだったけど、マスターは『ラスの仮面』って微妙にタイトルひねってますよね。
今回も『鉄人にじゅうはちまる』って濁してました。ストレートに言えない理由があるのか?w
わかりづらいから私はそのまま書いちゃいましたけど、ご了承下さい。

そして今回冒頭で久々に麦人さんのナレーションがありましたが、
本編が終わった後の○作劇場へと繋がる伏線でした。
うまいね。

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今回のお客様はドモンと師匠(マスターアジア)ですかw
Gガンダムはそのキャラデザと同様、島本和彦調っぽいノリがバカらしくて好きでした。
でも純粋なガンダムファンからは無かったことにされている作品?みたいですけどね。
当時、公園で遊んでいる子供が『俺のこの手が真っ赤に燃える!』って叫んでる現場を目撃したことを思い出しました。
割と子供受けは良かったんじゃないかな?

次回予告 『プレイバックpart1』
ああ…ハズれちった…
てかプレイバックpart1って山口百恵の歌だけど国民的ヒットじゃないじゃん!^^;
確か『part2があるならpart1もあるはず?』とか騒がれて、アルバムに収録されたとかじゃなかったっけ?
聴いたことはありませんが(; ̄▽ ̄A

そしてEDカードです。
Ed
こーなると、もう最後はやっぱり蒼樹うめしかないよね?
って、この予想までハズれたらショックかもw

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2009年6月15日 (月)

夏のあらし! 第11話 「世界は二人のために」

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加奈子とやよゐが本編でシリアス展開してるので、今回もまたカヤさんの○作劇場。
『それは恐ろしい少女の物語…』
『ガラスの仮面!』

ってマスターつっこみ早すぎw
恐ろしい女www

ガラスの仮面は最近(でもない?)リメイク版もありましたが、私が観たのは勝生 真沙子(かつき まさこ)さんが演じる北島マヤの方だけですね。
リメイク版でも姫川歌子役で出演されてたみたいですが、まったく観てません。
ちなみに勝生さんの名前を覚えたのはZガンダムのレコアさんの時でしたが、しばらく”かつき”じゃなくて”かつお”だと思ってました。

さて本編ですが、タイムトラベル物のお約束なパラドックスがチラリとありました。
やよゐが加奈子を助けなければ加奈子は死んでいたかもしれないし、友達になることもなかった。
けれど幽霊にならなければ加奈子を助けることは出来なかった。
いわゆる卵が先か鶏が先かってやつですね。
まあこの辺りは深く考えなくてもいいと思いますが、
タイムトラベル物のパラドックスはつい昔のある作品のフレーズを思い出してしまいます。

『誰が政権を取ろうと、多少つじつまが合わないことがあっても、宇宙のタイムスケールからみたら全然大したことじゃなく、なんの意味も無いんだな、これが』
ってな感じの台詞だったと思います。
つまり宇宙規模の時間の流れの中では、人の生死はおろか人類の発生から滅亡に至るまでの時間など瞬きする時間にも満たず、多少のパラドックスなんて、ぶっとい宇宙の時間軸にはまったく影響ないと言うのです。

これ、なんて作品だったかなぁ…
うろ覚えだけど、確か火浦 功の小説だったかも?(マジで思い出せない)

まあとにかく、その作品の台詞のおかげで、以来、タイムトラベル物に対する見方が変わったのは確かです。
タイムパラドックスが気にならなくなりましたからね^-^;

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これを手抜きととるか、作風ととるかで作品に対する評価が分かれそうです。

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EDは堀江由衣が歌う「喝采」、ほっちゃん上手かったね
でもこの曲はコロッケを思い出すんだよねw

そしてどーやら13回放送らしいこの作品、
次回12話のサブタイは「時の流れに身をまかせ」ですが、
はたして最終回のサブタイに、2話のときに予想した「時をかける少女」は使われるのでしょうか?
地味に楽しみにしてるんですがo(^-^)o

最後にEDカードです。
Ed
カントクって言うと、コンタロウの『1・2のアッホ!!』を思いだします。
カントクちゃ~ん 定岡ちゃ~ん 二人は仲良しハイハ~イ♪
ヾ(*´▽`*)ノ

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2009年6月 8日 (月)

夏のあらし! 第10話 「異邦人」

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『ごめんなさい、今日は何も読んでないの』

工エエェェ(´д`;)ェェエエ

今回は加奈子とやよゐ劇場なしですか…;;
と思ったらカヤさんがw

最近やっと背景の絵もヒントになることに気がつきました(おそw
そしてまたもや学園ものです。
ヒントとバックイラストの一堂 零っぽい顔ですぐ奇面組だとわかりましたが、
『奇面フラッシュ』より『レイちゃんぶつじょ』の方が使用頻度多くなかった?
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このカットで確信しました。

奇面組はかなりの数のキャラが登場しますが、その中でも当時のタレントの名前をもじったグループのリーダー、中島みゆきのもじりの、
雪中路まみ(ゆきなかじ まみ)、通称『一定角度以外自信無し女』が一番インパクト強かったですね。
連載当時、雪中路まみが登場するとすぐにラジオ番組のオールナイトニッポンで、中島みゆき本人が漫画デビューしたことを自虐ネタで使ってたことを思い出しました。
リアルで聴いてたから懐かしいです(´▽`)
確か誰かに教えてもらったとかだったかな?でもめちゃ嬉しそうでしたよw

それから原作者の新沢基栄(しんざわ もとえい)がアニメ化で舞い上がってしまい、かなり事細かな注文を制作スタッフにつけすぎて、うざがられて呆れられてたって自らコメントしてましたね。

さて本編のお話。
シリアスな雰囲気もたぶん来週までっぽいんですが、
12話放映だとしたら、最終回の前半まで引っ張って加奈子&やよゐと一緒に箱舟で働くことになるところで〆るのかもしれませんね。

それだけ?奇面組の方がコメント長いぞw

んじゃもちっと。。。
異邦人がヒットして何年かしてから、深夜ラジオでひっそりと久保田早紀の引退コンサートの様子が流れてたのを偶然聴いたっけなぁ…ナツカス

いや、それも本編と関係ないからw

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マスターはなにげに胸でかいね。
でもスクランの今鳥の女装にしか見えないんで萌えませんw・⌒ヾ(*´_`)

そして残り少なくなってきたEDカードです。
Ed
12話だとピッタリだけど、13話の時はラストだけ別にしよっかな。

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2009年6月 1日 (月)

夏のあらし! 第09話 すまん、甲斐バンドも好きなんだw

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好きでしたよ~甲斐バンド♪
HEROとか感触(タッチ)安奈漂泊者(アウトロー)etc
とかのメジャーヒットもいいけど、地下室のメロディとか裏切りの街角とか冷血(コールド・ブラッド)あたりも良かったね。
てかほとんどの歌聴いたんじゃないかな?
テレフォン・ノイロ~ゼ~ アァ~♪

さて加奈子とやよゐ劇場から。
またOPからってことは今回も二本かな?と思いつつ始まりました。
『それは随意なる学び舎での物語』
お!?また学園物キタ━(゚∀゚)━!
ってマチコ先生のときと同じ出だしかいw
今度こそ絶望先生だろ?
『その指導者には決まった口癖があるの』
よしよし、早く言え~!『絶望した!』ってo(^▽^)o
『それは…』
『それは?』


パタ…

ぐはっ、倒れた!落ちなしかよ!?Σ( ̄▽ ̄;
このモヤモヤをどーしてくれるぅぅぅぅ!!!

そして本編終わってのED後、
やよゐ再登場!
『このことを加奈子に伝えなければ…』
あ、こーゆうパターンなんだw
そして決め台詞。
『絶望した!』
決め台詞言う前の決まり描写でバレバレなんですが胸がスッとしました(´▽`)
しかし可符香野中藍が言うと、また格別じゃのぉw

本編で気になったところ。
マカ小見川って音痴なのか?EDテロップ見るまで井上陽水の『氷の世界』って気がつかなかった…
聞き直したら確かに『氷の世界』だったけど、まあそれだけ本編に集中してたってことにしときましょか。

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見ようによってはキスシーンに見える。

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いつもいるこの二人はもしかすると原作にない伏線っぽいですね。
実は戦時中の人だとか?

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そしてなぜ釣りキチ三平w

EDカードはやはり絶望先生の久米田康治でした。
ってことはひだまりスケッチの蒼樹うめが最後かな?
Ed
てかかってに改蔵の羽美(うみ)と地丹(ちたん)にしか見えないぞこれw

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2009年5月25日 (月)

夏のあらし! 第08話 「勝手にしやがれ」

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サブタイトルのイラストがマスター(声:生天目仁美・なまはダメよなばため ひとみ)だったんですが、その風体が当時の沢田研二っぽかったです。

さて、本編ですが、

これは…もろ転校じゃないか!w

てかさ、今回のお話って原作にあるの?
5巻までしか読んでないんだけど、少なくとも5巻までにはないですね。
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面白かったけど、投げっぱなし落ちは体に良くないぞw
それと、次回予告のこの漫画って読んでる人いるのかな?
地味におもしろくないんですが…^^;

加奈子とやよゐ劇場
前半はロボット物だと連想できたんだけど、ジャイアントロボだと思ってしまった。
Dr.スランプかいw

後半は決め台詞の後も説明内容と一致させることが出来ず、しばらく考えてしまいました。
食べ物関係の漫画だと思ったんで最初は美味しんぼかと思ったんですが、『その王子』と言われて、ミスター味っ子が消え、ザ・シェフクッキングパパまで消えてしまいました。
そして連想できず…。
『屁のつっぱりはいらんですよ』ってキン肉マンだよね。
ってことは昭和ン年からなんたらって説明は牛丼のことかな?
うーん…いまいち釈然としない。

それにしても大ヒットした漫画の主人公って、ほとんど決め台詞持ってますね。
決め台詞なしでヒットさせるのは難しいのか?

印象に残ってる決め台詞ってなんだろ?

う~ん…おもいつかなぁぁぁい!o(><;)(;><)o

パパラパ~♪

Ed

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2009年5月18日 (月)

夏のあらし! 第07話 あ~ だから今夜だけは~♪

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OPの歌詞は『七度目の夏の恋は~♪』で始まるのかと思いきや、『折り返し夏の恋は~♪』になってました。
ってことは1クールなのか。まあわかってたけどねw

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それにしても潤はいいポジションにいますね。
さりげなく萌えキャラになってませんか?
ほんとマカ小見川は良い役もらったなぁ。
ソウルイーターのときと違って、ヘタレ声が魅力的に聞こえるから不思議なもんです。

それから、毎回そーなんですけどBGMが懐かしすぎてついトリップしてしまいます。
CMのアイキャッチが山本リンダとか、もうスタッフ四十路出しすぎw
作中はチューリップの『心の旅』のカバーがかかってましたが、スタッフロールを見て、一(はじめ=三瓶由布子:さんぺい ゆうこ)が歌ってたと知って驚きました。

加奈子とやよゐ劇場
いつもED後だったっけ?
今回からなくなっちゃったのかと少し心配しましたが、次回予告前にちゃんとありました。ホッ
そしておぼっちゃまくんですかw
またしても連想できませんでした。くっ…。

存在は知ってるけど、原作もTVも観てなかったんだよね。
原作は小林よしのりですが、
『東大一直線』の連載が始まったとき、子供心にも『ヘタな絵だなぁ、よく連載できたもんだ』って感想を持ったもんです。
しかし、内容は当時としてはかなりの異色を放っており、なかなかカオスな作品でした。
確か打ち切りの後、週刊少年ジャンプからヤングジャンプにシフトしたんじゃなかったっけ?(うろ覚え

っておぼっちゃまくんの話しじゃなくなってるw
それでも『ともだちんこ~』のフレーズは知ってます。
当時、下品な番組としてかなりPTAから敬遠されてたみたいでしたが、それでも結構長く放映されてましたよね?
てか最近の作品が短すぎるんだよね。

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カヤさんってスクランで言うところの八雲って感じですが、あんまし美人に見えないのは作画がヘボいからなぜでしょう?

そして最後にEDカードです。
Ed

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2009年5月14日 (木)

夏のあらし! EDカード

せっかくだから毎週更新してみましょかね。
Ed
あ、書き忘れ。
たぶん既出だと思うけど、オープニングの歌詞が毎週違ってますね。
1話目は『はじめての夏の恋は~』で、2話が『2回目の夏の恋は~』って風に毎回放映話数の数になってます。

さすがシャフト、芸がこまかいぞw

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2009年5月11日 (月)

夏のあらし! 第06話 若年層無視のサブタイ、ぐっじょw

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結局オープニングの裸のシルエットに色がついたのは3話のときだけでしたね。(今後はわかりませんが)
さすがにTV東京の倫理にひっかかったかな?
でもその後はモノクロになったとは言え、1~2話の時のような真っ黒じゃなくて、微妙に輪郭のはっきりするモノクロームです。
まあ、これはこれで返ってエロいからいいですよ(´▽`)

ってことで、まずは加奈子&やよゐ劇場から。。。

『それは随意なる学び舎での物語』
お、学園物か!?

『その艶麗な指導者には決まった口癖があるの』
これは…!
絶望先生しかない!
おっしゃ!今回ももらったぜぇぇぇ!!!

そして決め台詞。

『いや~ん まいっちんぐ♥』
(o_ _)oコケッ
まいっちんぐマチコ先生かよ!www

あああ…、魔女っ子メグちゃんの吉田理保子さんがテラナツカス
テクニカテクニカシャランラ~♪

そー言えば先週の”けいおん!”で、むぎが『シャランラシャランラ~』って言いながら機材運んでたとき、魔女っ子メグちゃん思い出したんだっけ…
くそぉ…なぜ連想できなかった!w

つか絶望先生は”艶麗”じゃないな。
いや~ん、まいっちんぐ

ああぁ…本編の感想が思い浮かばねぇぇぇw

マカ小見川は、潤くらいのポジションだと良い味出すのかもしれないね。
ヘタだけど、個性的な声してるのは確かなのよね。
一発で小見川だってわかるし。

さて、来週のサブタイは『他人の関係』
って金井克子かよ!

スタッフ、マジで年齢層高すぎwww

この作品って、ぜったい若者受けしないっぽいよなぁ。
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最近のシャフト作品は、このエンドカードも楽しみの一つになってますね。

さ~て、来週も早起き早起き♪(´▽`)

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2009年5月 4日 (月)

夏のあらし! 第05話 明日もサービスサービス♪(ぇ

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一発ギャグの加奈子とやよゐの○作劇場を3回も使ってきました。
けれど本編を観終わった後のおまけで最後に『〆』として使うから面白いんであって、こんな風に何回も使われるとさすがに飽きちゃうんじゃない?
まあ面白いからいいんですがw

パターンは読めてきたので、作品名を当てるにはひとつの単語だけに集中です。

その1
『その若きMフィルダーには決まった口癖があるの』
サッカーだよな、すると『ボールは友達!』の翼くんか?
あたり♪

その2
『その剣客には決まった口癖があるの』
剣士か、やべ、るろうに剣心しか思い出せない…
あたり♪

その3
『その総受けの少年には決まった口癖があるの』
え?総受け!?えと…えーと…
時間切れ

ってことで、最初のキャプテン翼と次のるろうに剣心は決め台詞前にわかりましたが、最後の聖闘士星矢は連想できず、はずれてしまいました。くそぉ…
てか星矢って総受けだったのかよ!www

さて、今回潤(じゅん)=マカ小見川がメインっぽかったですが、不思議と潤だとヘタさが気になりませんね。
ソウルイーターを最後まで観たんで、慣れたってのもある?

それにしても上半身裸で女の子だと気づかれない潤ってよっぽどの貧乳…?
まだ中学1年だし、そんなもんなのかな。
いつの日か、すっかり女の子っぽくなった潤とはじめがばったりどこかで出くわすシーンとか想像すると楽しくなっちゃいます。

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アムロとクワトロ大尉(この服はシャアじゃないね)がお茶してました。

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ガンバかよ!なつかしすぎwww

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それにしてもこの額縁はGUNSLINGER GIRLを思い出しちゃうなぁ

次回『恋におちて』
もしも願いが叶うなら~♪

うーんと、ロト6で毎週1等当たりますように( ̄人 ̄)

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2009年4月20日 (月)

夏のあらし! 第03話 「守ってあげたい」

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今回からOPの黒いシルエットに色がつきました。
まるでefみたいですが、まあシャフトですしね。
私はDVD版で色がつくんだと予想してたので、ちょっと意外でした。
パンツがダメで、裸のシルエットがOKなテレ東の倫理基準がわからん…
どー見てもこっちの方がエロイじゃんね?

さて、
今回あらしがタイムトリップする目的が明らかにされたわけですが、ついでにあらしが助けた子供って実は…なんですよね。
原作踏襲のエピソードだけど、良い引きの伏線だったと思います。

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EDのやよゐ加奈子劇場は、今後もお約束になるのかな?
先週がドラ○もんだったんで、今回は決め台詞を言う前に当てようと思ったんだけど、思い浮かびませんでした。。。くそぉ…
まさかがきデカ(こまわり君)だったとはw
言われてみれば確かにそーだけどね。二回目で『その幼き巡査には』ってセリフに気がつきました(おそっ

ところで1話のときのOPのナレーションの声が麦人さんなんですが、
あれも一(はじめ)の声なんですよね。

忘れがちだけど本作品は、はじめの青春の日々の思い出話しですから。

大人になったはじめは、どんな風になってるんでしょうか?
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無念であります!隊長ぉぉぉ!!!
ノリノリ♪  も~ どんだけw

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2009年4月13日 (月)

夏のあらし! 第02話 すまん、この作風大好きw

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全体的にクセのある作画なんだけど、ものすごく良く描き込まれてるのが好印象♪
味があって好きだなぁ(´▽`)
でも嫌いな人はクドイと感じるのかな?

さて、いきなり話しが飛んだ初回と違って、今回が本当の1話ってことになりますね。
まあハルヒと同じ手法と言えばそれまでか。
サブタイトルは
『プレイバックPart2』『少女A』、そして次回は『守ってあげたい』って感じで、ずっとなつかし曲タイトルで行くのかな?
なら途中か最後に『時をかける少女』が使われると思うwww
(『夏のお嬢さん』もありか?)

ハヤテ白石涼子さんのお姉さま声って言うのも悪くないね。
アニュー・リターン♪(謎

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”の使い方が夏らしくて気持ち良いです。

20090413
天満と播磨がデートしてる!?((((゜д゜;))))

02778
マカ潤=小見川は、脇役なら気にならないね。ヘタだけど^^;
やっぱソウルイーターでいきなし主役やらせたのは間違いだったと思う。

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やよゐと加奈子の○作劇場?の落ち、
『どこでもド○~』(一部自主規制入り
最後にわらったw
も~ こーゆうお遊び大好き♥♥♥

20090413arashi
そして、まりあ†ほりっくばりの見辛いスタッフロールキタ━(゚∀゚)━!
でもどっちかっつーと、小麦ちゃんの高速スタッフロールっぽいか。
1話のときと違うのは絶対わざとだなw
※クリックするとワサワサ動きます。

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2009年4月 6日 (月)

夏のあらし! 第01話 「プレイバックPart2」

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視聴前に一部の前評判をチラっと聞いたところ、なにやらキャラデザが痛いと言うことでしたが、
うん、確かにクセがありました。。。おもいっきしw

しかしシャフト好きの私には問題なし!
そもそも原作のキャラデザ自体が…ゲホゴホッ

スクランのイメージがあったから、もうちょっとかわいくなるもんだと思ってたのも確かですけどね。

さて本編の感想ですが、
原作とは裏腹に、いきなし全キャラを登場させてきました。
今回の1話は原作だと3巻最後の方のお話しです。

タイムスリップ物だけに、構成も時系列関係なしにしたのかな?
今後の構成もシャッフルされそうですね。

そして特にチェックしてなかったキャストですが、
潤の声がマカ=小見川千明っすか!
最初のセリフでは気がつかなかったけど、途中、声を荒げたところでマカになってたのですぐわかりました。
まあ、ヒロインじゃないからいいかぁ…

あとは加奈子が堀江由衣って言うのも意外性ありましたね。
かわいい系キャラじゃないのって、もしかして初めてでしょうか?
新鮮なところでした。

気になるストーリーの持って行き方ですが、

ある日出合った少女(嵐山 小夜子=通称:あらし)は戦時中生まれのタイムトリッパー(実は幽霊)、
あらしに一目惚れした主人公の八坂 一(やさか はじめ)は彼女とともに戦時中にタイムトリップし、戦災に巻き込まれる人達を救うのであった。

ってことですが、
ぶっちゃけこの作品のテーマってなに?w

ある夏の日の不思議体験!

ってことでいいんだろうか?
相手が幽霊だから、あらしとのラブコメ落ちは難しいだろうし。
原作の雰囲気だと、男嫌いの潤が次第に一(はじめ)に惹かれそうなんですけどね。
でも潤はマカだしなぁ(うはw

まとめ方が楽しみです。。。

015
この顔は怖いってばw

01171
ENDカードは氷川きよしへきる
ぱにぽにも続編やってくんないかなぁ。。。。

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