まりあ†ほりっく 第12話 最終回
ってほど私的にはストライクな作品でした。
原作は単行本が4巻までと少ないみたいなので、1クールで終わってしまったのは仕方ないですね。
放送終了後、さっそく原作の方も読んでしまいました。
今回の最終話はオリジナルストーリーなのかな?
だとしたら、すんごい作品の本質をつかみまくったお話だったと思います。
シャフト製作と言うことと、キャスト陣に絶望先生組が多かったことも好感を持てた一因でした。
まあ、好き嫌いははっきりと分かれるところでしょうが…。
ノリと勢いだけで中身はまったくありませんでしたからね^^;
原作ストックがたまったら、いつの日かこっそりと二期の製作をして欲しいと期待してしまいます。
ひとつだけ文句を言わせてもらえるならば、最初にも言いましたがスタッフロールの読みづらさをどーにかして欲しかったかな。
でも”君に、胸キュン。”は作風とマッチしてて、とても好きでした。
鞠也(まりや)が水着で出てきた瞬間、ホクロの位置を確認!すぐ妹の静珠(しず)だと気が付きましたよ。
へっへ、そー何回もだまされないぜよw
杉田神父、もっと見たかったなぁ。。。
12話で終わりってことは、やっぱDVD特典で13話とかあるのかな?
また買わなきゃいけないじゃんかw
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)












最近のコメント