アリソンとリリア 第13話 「そして二人は」
ひさしぶりにレビューでも。
原作は未読ですが、毎週楽しみにしてる作品なので1クール
じゃなくてよかったです(o^-^o)
アリソンとヴィル、幸せな家庭を築いてゆくのかとおもいきや、
ヴィルはアリソンの父親と同じ道を選択しました。
アリソンはヴィルが自分で選択した道を邪魔しないように、子
供を宿したことを黙ったまま、ヴィルを見送りました。
そして月日は流れ、ヴィルとアリソンの娘のリリアは15歳。
リリアは父親のヴィルは列車事故で亡くなったと聞かされて育
ったようです。
だけどアリソンの彼氏のトラヴァス少佐と言うのは、実は過去
を捨て、新たな人生を歩みだしたヴィルのはずです。
(違ってたら笑うしかないw)
いつアリソンとヴィルは再会を果たしたのか?とか、リリアに真
実を告げるタイミング(告げるよね?)などが非常~に気になり
ますね。
ほんと、いい作品だわ(´▽`)
ただひとつだけ引っかかることは、
「愛してる」のセリフを言わないままアリソンとエッチしたんかい!
ってことかなw(親父の意見)
追記
本編の内容とは関係ないことですが、今回地震速報テロップ
がやたら長かったのが印象に残ってしまいました…。
しょーがないけどね(´д`;)ヾ
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