□2007.ef - a tale of memories.

2007年12月23日 (日)

ef - a tale of memories. 第12話「love」・最終章「dream」

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「それは 四十五秒未満の邂逅だった 」

※邂逅(かいこう)=思いがけなく出会うこと。めぐりあい。

第1話でのあの文面は蓮治の小説の出だしだったのか。
千尋と蓮治だけでの最終回かとおもいきや、AパートとBパート
で分けてきました。

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Aパート「love」
再び蓮治と再会したとき、最初は知らないフリをした千尋でした
が、二度目に蓮治が集めた日記を千尋に手渡そうとしたとき、
「どーしてそんなことするんですか?」
と蓮治に聞き返してきた。
「蓮治くんのこと忘れなきゃいけないのに、思い返してしまうんです 何度も何度も…」
そう、千尋は蓮治のことを忘れてなかったのです。

Ef_a_tale_of_memories_12523_3 13時間ルールでは思い返した時点からまたさらに13時間記憶が継続します。千尋は蓮治のことを13時間の間、思い返さずにいることはできませんでした。

Bパート「dream」
各主人公たちのその後のお話し。
紘とみやこは同棲ってことだったのかな?
景と京介はこれからって感じですね。
蓮治は進路希望に「小説家」と書いた。

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Cパート
「おひさしぶりですね 夕くん」
メーテル雨宮優子と火村の再会。

まとめ
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最初のすっかり蓮治のことを忘れてしまったかと思わせた千尋
と蓮治の再会シーンが効いてますね。
蓮治のことを忘れてなかったとわかったときは嬉しくなっちゃい
ました(´▽`)

全体的な印象は、千尋&蓮治の話はすんごく綺麗にまとめた
けど、その後の主人公達のエピローグは尺たらずだったかなぁ
と思う反面、
尺たらずの割にうまくまとめたもんだと感心しました。

良い最終回だったんだけど、なにかひとつ物足りなさを感じた
のは、やはり千尋たちと紘たちの交流シーンがなかったからかな
?見てみたかったです。。。
あと雨宮優子と火村 夕のエピソードもね。

最終回のOPはもしかして日本語歌詞になるかと思ってたらそのとーりになってて嬉しかった(。^o^。)
それからカットも所々微妙に変更されてて、ヒロインたちが砕け
散るところがなくなり、恋人たちに受け止められるシーンに修正さ
れてました。
細かい演出が見事です。ぱちぱちっ

いや~良い作品でしたね~ヾ(*´▽`*)ノ

Ef

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2007年12月16日 (日)

ef - a tale of memories. 第11話 「ever forever」

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キスだけじゃないのかよ!蓮治^^;

まさか契ってしまうとは、
見方によっては小学生とゴニョゴニョ…いやその…(; ̄▽ ̄A

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「好きです 大好きですよ」
「チュ」
蓮治にキスをせがむ千尋。
ああ、千尋かわいい…。

映画を観て泣き出すとことかクレーンゲームの景品がとれずに
泣いちゃうとことか、
千尋は大きいお兄さんのハートを掴むのが実にうまい( ̄▽ ̄)

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「最後ニカミサマハ 世界ニヒトツ 残ッタゴミヲ 崖カラ捨テタ」

一瞬、千尋が死ぬのかと思いましたが、日記を捨てて二度と
蓮治のことを思い出せないようにしたのね。
なるほど。。。

さて今回で千尋は完全に蓮治と決別してしまう道を選んでしま
いました。この二人の結末やいかに?ってことで予想としては、

1.散り散りになってばら撒かれた日記を蓮治がかき集め、また
 元にもどる。
2.出会いから千尋とやり直す。
3.蓮治への想いだけはいつまでも残る。
4.千尋の記憶障害が治る。

こんな感じ?
「4.」が一番ですが、そーはいかないんでしょうね(´д⊂
だから「3.」の蓮治への想いだけが残り続け、記憶障害が治る
兆しが見えはじめたってことにして、千尋と蓮治は歩き出す。
ってパターンがしっくりくるかも。。。

次回最終回、「love」
すんごい楽しみですヾ(*´▽`*)ノ

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2007年12月 9日 (日)

ef - a tale of memories. 第10話 「I'm here」

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「けれどいつかどれかを諦めないといけない。一番大事なもの
を手放さないために」

紘は景との関係をはっきりさせ、学校も辞めて漫画家に専念す
ることを決めた。
そしてみやこに想いをぶつける。
ってことで今回のエピソードで曖昧な態度だった紘がシャキっ
としました。

別れを決意したみやこは紘に最後の電話をかけた。

「みやこ聞け!俺はお前のことが…」

ここでカード残量がなくなり紘のセリフが聞けませんでした。
もう紘とは本当に終わってしまうのか?泣き崩れるみやこ。
また世界から色が消えてしまった…。

「俺はお前が好きだ!」

電話ではなく、すぐ近くから紘の声が聞こえてきた。
どこだかわからない公衆電話の場所を探しあてた紘は続きの
セリフをみやこに伝えた。

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それにしてもほんと見せ方がうまい作品です。
後半のみやこの別れの電話のカウントダウンとか最高でした。
よかったよかった。一時はどーなることかと(; ̄▽ ̄A
みやことだけはすんなりと事が進むかと思ってたのに、
もうひと波乱用意されてました、やられた~。
でもこれで紘&みやこは、ほんとに大丈夫そうですね。

余談。
ドラマCDを聞くと、雨宮優子って存在する人物なんだけど、
アニメ版だとその役割はやっぱり前にも書いたとおり主人公達
の心の中にいるもう一人の自分って感じがしちゃいます。

さて、次は千尋&蓮治かな。
千尋~幸せになっておくれぇぇぇo(><;)(;><)o

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2007年12月 2日 (日)

ef - a tale of memories. 第09話 「forget me not」

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みやこと連絡が取れなくなったことで、紘は自分の中でのみや
この存在の大きさに気がついたのかもしれません。

鬱陶しかったみやこが、いつのまにか愛しいものに変わってい
た。
だから自然にみやこを受け入れることができた。

みやこと紘はもう大丈夫、これからゆっくりとふたりの絆を深め
ていくことでしょう。


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「4年間の記憶が消えたとき、もしかしたら前の私は死んでしま
ったのではないでしょうか、かつて蓮治君と過ごした私はもう消
えてしまったんじゃないかと…」

日記を読み返し、落ち着きを取り戻した千尋は蓮治に問いかけ
ました。
見た目は以前と同じようになった千尋ですが、
蓮治にとっては一番考えたくない核心をつかれてしまいました。

「違うよ…そんなことないよ、千尋はなにがあっても千尋だよ」

蓮治はそー答えましたが、あふれ出す涙が千尋の言葉を肯定
してしまっています。

この二人には幸せになってもらいたいよね(´д⊂
なんとかならんのかい。。。

さて、
今回、ものすごく重要な回だったと思うのですが、うまく思ったこ
とを書くことができません。
たぶん頭の中であれこれいろんな展開を勝手に妄想することを
優先してしまって、しぼった感想を書くことができなくなってしま
っているからでしょう。

いや~、ほんと良い作品だヾ(*´▽`*)ノ

余談。。。
強化人間みたいに体の周りを青くまたは赤く光らせる描写は、
存在感を大きく見せるための演出でしょうか?
紘の部屋訪れた景は悲鳴を上げて立ち去りましたが、絵には
なってなかったけど、わかりやすかったねw

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2007年11月25日 (日)

ef - a tale of memories. 第08話 「clear colour」

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この作品、もはや私の中では神作品となりつつあります(´▽`)

今回、初っぱなから緊迫感ありすぎ。。。
画面に釘づけのままOPへとなだれこみました。
みやこを突き落とす景の追い込みはスピード感ありましたね~
ぱちぱちっ ハラショー

さて、
先週の件で、千尋と蓮治の仲が気まずいものになってしまわな
いかと思われた今回、
千尋の態度に変化なし…と思わせといて、ぷっつん。。。
とうとうはじけちゃいました。

いつだったか千尋が風邪をひいて寝込んだときに、ずっと寝た
ままになったりして、日記を読み返すのをやめたらどーなるん
だろう?と思ってたんだけど、そのときは深く考えませんでした
が、今回リアルに描写されてしまいました。

12年分の固定された記憶と真新しい13時間の記憶との整合性
を得るために日記を読み返す。
そしてその行動が途切れたとき、千尋の記憶はリセットされ事
故当時の12歳の女の子にもどってしまう。。。

うーん、やっぱそうだろうなぁ…悲しすぎるぞ(´д⊂

ところで、ときおり登場する謎のお姉さんの雨宮優子って、何者
なんでしょうね?
私としては、実在する人物ではなくて、登場人物たちの心の中
での自問自答のやりとりの相手として登場させている、もう一
人の登場人物たちの姿じゃないのかと勝手に思っているので
すが、はたして(’’*?

今週ラストは、
みやこの「あたしまだ、消えてなかったんだ…」のセリフでの〆、
まだまだ紘とは切れてないぞ がんばれみやこっ!

益々次週が楽しみですd(>_<)

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2007年11月18日 (日)

ef - a tale of memories. 第07話 「I...」

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前半は蓮治&千尋のお話し。

「女の子は世界に一人、だから彼女は神様だ。」

好きだと言ってくれない女の子、
蓮治の苦悩・葛藤は13時間しか記憶を維持できない少女と
付き合うことの難しさからきてるのでしょうか?

どんなに自分の想いを伝えても、
次の日には"想いを伝えられました"という事実だけしか記憶
していない少女になってしまう。

どんなに二人の時間を積み重ねても、少女の記憶は昨日の
自分からバトンタッチされた文字だけの感情のないものです。

千尋のことを好きになればなるほど、
そそぎ込んできた想いの数々がリセットされてしまうことが苦
痛になってきたのかなぁ
蓮治の姿が痛々しかった…。

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後半はみやこさんのストーカー心理描写。

「見つけた。それは-わたしの居場所」

毎回高いクオリティが好ましいこの作品ですが、今回は演出
の方に力が入ってましたね。
特に後半のみやこの過去の語らいと心理描写はお見事です。
動きではなく静止画中心で来ました。

留守電の内容描写が文字とセリフだけだったのですが、
みやこの痛々しくも必死な心象が伝わってきました。
綺麗な絵を使うだけが手段じゃないんだなぁと感心しましたよ。
ぱちぱちっ

エヴァのときもこんな手法使われてましたけど、あれよりも主
人公たちの心の想いの伝わり方がストレートでわかりやすか
ったです。

ただ冷静に考えると、実際あれだけのメッセを留守電に入れら
れてたら引きますけどね^-^;
まあ、留守電は景にデリートされたから、紘に見られなかった
ことは、みやこにとってはラッキーだったかも。

EDはヒロインと同じ数の3つ用意されているこの作品。
みやこのEDのグラだけが専用じゃなかったのですが、今回み
やこ専用バージョンになりました。
これでやっとみんなそろった?

さて、ここまでの出来は最高ですが、このあとの展開次第では
鬱なものになってしまう恐れもあります。。。
マジで期待してますからお願いしますよぉ(-人-;

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2007年11月11日 (日)

ef - a tale of memories. 第06話 「rain」

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一番気になってた京介の告白はどーなったのか?
って平手打ちで返されて終わりですかw
まぁ、おさまるとこに収まった感じでホっとしたかも^^;

今週のみやこと景の言い合いのシーン、
先週とはうって変わって景は冷静でした。
逆にみやこの方が景の熱意にあせらされてしまったようです。

みやこのセリフで気になったのは、
「消える、また消えてしまう…」
ってとこですね。

これまで3人のヒロインの中で、みやこのバックボーンだけが、
ほとんど語られていませんから、今後の注目ポイントです。

加えて紘への想いの強さも曖昧なところでしたが、
うなぎの暇つぶし弁当wのシーン+デートの誘いで、
やっとみやこは本気で紘のことが好きだったのかと、
視聴者にアピールできたのでは?

先週、右ひざをかかえてうずくまってしまった景、
そして今回の怪我、
もしかすると景はバスケをすることが出来なくなってしまうの
でしょうか?

ところで千尋と紘の遭遇シーンはないのかな?
てか今の紘のことを千尋は認識できているのか?
これも気になるところでした。。。

いろんな伏線があって毎回楽しみですね(o^▽^o)

久瀬さん、ナイスコスプレ趣味ですw

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2007年11月 5日 (月)

ef - a tale of memories. 第05話 「outline」

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ここらへんになると、ようやく各主人公の話の流れが把握で
きるようになって、観やすいものになりました。
今回は蓮治&千尋がお話の中心です。

千尋の夢とは、やはり事故前に未完となってしまった紘の漫
画の原作を作るってことからきてるのかな?

先週、あれほどまでに小説を書くことに拒否反応を示した千
尋でしたが、今回あっさり蓮治の意見に従いました。
これってやはり記憶障害の部分が大きく影響してのことなの
でしょうか?
怒りや悲しみさえも時間がたてば忘れてしまう。
もし今後不幸な出来事に遭遇しても千尋は悲しんだことすら
忘れてしまうのでしょう。
逆に大きな喜びを得たとしても…。

私にはこの少女がこのまま大人になる姿を想像することがで
きません、途中で折れてしまいそうです…。
もしかすると千尋自身そのことを理解していて、自分が生きた
証を残す決心をしたのかもしれません。
だとすると哀しいですね。

記憶障害さえ治ってくれれば、、、と祈るしかありません。。。

みやこと景の言い合いのシーン、
感情的な景に対してみやこの意見はすごく大人だったと感じ
ました。さらに最後まで喧嘩腰だった景にアドバイスまでおく
ったみやこの懐は大きい。

今回、千尋の記憶障害の原因が景にあったこともあり、景の
評価が大幅ダウンになってしまいました。

さて、次回へのフリですが、
いきなり京介が景に告白、景はどーするんでしょ?
てか、好きな紘から京介を紹介されたことに対して、景の心境
やいかに?って感じかな。
朴念仁すぎる紘にちょっと怒りがw

それにしてもOPの"euphoric field"はやっぱ良い♪
(前回もいいましたが)
いつまでも聞いていたくなるサブリミナルな曲です( ̄▽ ̄*)

あ、それといまさらながらですが七尾キャラが好きだったんだ
と気がつきましたw

余談
ご愁傷さま二ノ宮くん 第05話「海へ行こうよ」
みなみけ 第05話「海に行こうよ」
って一文字違いのサブタイトル、
おもいっきしかぶってますなw

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2007年10月28日 (日)

ef - a tale of memories. 第04話 「honesty」

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子安くんいわく、視聴継続か、視聴中止かの分かれ道も
ぼちぼち過ぎ去った今期アニメ。
めずらしく今期は初回で斬ってしまった作品も何本かあった
なぁ。。。

さてそんな中efは、めでたく継続となった作品です。
ぱちぱちっ
最初は誰が主人公なのかわからなくて戸惑いましたが、
登場する男女それぞれが主人公だと割り切って観れるよう
になると面白いです。
こーゆう構成ははじめてかもd(´▽`)グッ

今のとこ興味を引くカップルは広野・宮村組が一歩リードで
すね。

あとOPの"euphoric field"、この曲いいですねぇぇぇ~!!!
カットとのマッチングもぴったりだし、かなりお気に入り。
ひさびさに耳に残るメロディです♪
そこそこ売れるんじゃないのかな?

てか4話の内容ぜんぜん触れてないやw
ま、いっか^^;

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2007年10月 9日 (火)

みなみけ/ef - a tale of memories.

今期はCLANNADさえチェックしとけばいいやと思いつつも、
根っからのオタクにそれは無理と言うものw
ってことで、
みなみけとef - a tale of memories.の第1話の感想です。

みなみけ
4 78 97




とにかく例のヒロイック・エイジ放送終了後の番組宣伝で
「観るしかない!」と思わせたこの作品。
もしかするとヒロイック・エイジはこの番組宣伝のためだけに
存在したんじゃないのか?とさえ思えるほどツボにはまって
しまったw

さて肝心の内容は、
好きなゆるゆる感を味わえそうです。
キャラデザインはかなり好み。
キャラもよく動いてて(とくに夏奈)さらに高感度UP

ただひとつ残念なのは王冠の形?をした口の形が萌え要素
を殺してしまってるかなぁ(個性的ではあるが

ともあれこーゆうストーリーを追わなくていい作品は酒の肴に
最適ですよ~ヾ(*´▽`*)ノ

ef - a tale of memories.
Ef_a_tale_of_memories10_2 Ef_a_tale_of_memories38_2 Ef_a_tale_of_memories53_2




桃華月憚が終わって、わけわか番組がなくなってしまい、
なんとなく寂しかったのですが、もしかするとこの作品は結構期
待できるかも?
っても桃華月憚ほど難解じゃなそうですけどね。

二組のカップルのそれぞれの出会いの関連性は?
話しが進むごとに謎が解けていく作りってとこでしょうか?
ともあれ、こーゆう一見ミステリアスな作風は実に私好み。

それにしても、こんなところでまた行人に会えるとは
広野 紘のキャストに下野 紘って、ぜってーねらってるw
あと千尋が、おとボクのマリヤに見えてしかたなかった。。。

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