D.Gray-man 第103話 「長い朝に響く」最終回
ってことで終わってしまいましたが、
原作の方はまだ続いているので、この終わらせ方は仕方のないところですね。
さて、正直なとこの感想ですが、
ぶっちゃけめちゃくちゃ面白いと思って観ていた作品ではないです。
当初2クールくらいで終わるのかと思ってた作品だったので、103話も放送されるとは思いませんでしたよ。
途中だれるとこもあったけど、なんとか最後まで視聴することができました(; ̄▽ ̄A
後半のクラウン・クラウンを身にまとったアレンには、ぶっちぎりの強さでLv4悪魔を粉砕して欲しかったですね。
だってそーでしょ?あきらかにノアの一族よりレベル4の方が強いんだもんw
とにかく主人公が弱すぎて、スカっとするシーンが少なすぎたのが最大の不満点でしたね。
あとは萌え要素が不足しちゃってたことかな(これ大事w)
リナリーとアレンの恋話とかの展開は原作にはないんですか?
ちょっとした味付けで、神作品に化けるかもしれない作品だったと思うだけにもったいないなぁと感じた部分です。
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