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最近のSSDは性能が良くなりました。
しかも安い♪
Intel X25-E (32GB)は発売当時、とても高価(約8万円)でしたが、
今では1/3の価格でより高性能なSSDを手に入れることができるようになりました。
でもX25-E のような寿命の長いSLCタイプではなく、低コストなMLCタイプが主流になったのは、
MLCでも寿命は十分だと判断されたから?なんでしょうね。
(まあどうせ新製品が出たら買い換えちゃうから問題無しw)
ってことで、
サブPCのASUS V7改にIntel SSD 520シリーズを載せてみることにしました。
・SandForce製コントローラ
・読込速度 550 MB/s 書込速度 520 MB/s (SATA 6 Gb/s)
・Cドライブ: 520 Series 180GB(システム用)
・Dドライブ: 520 Series 240GB(PV4キャプチャファイル保存用)
Cドライブは520 Series 120GBでも良かったんですが、
180GBと240GBに比べると若干性能が落ちるようなので、
スペック上はシーケンシャル&ランダム読み書き速度が同じ180GBと240GBの組み合わせにしました。
CrystalDiskMark デフォルト(ランダム)測定値
左:520-180GB 右:520-240GB
※使用マザーはRampage II GENE です。
参考:X25-E 64GB
↑メインPCのSSDです。
現在は32GBから64GBのX25-E に乗せ換えてあります。
結果的にはSATA 3 Gb/s だとその性能をフルに発揮することはできないようですが、
それでもベンチではX25-E と同等かそれを上回ります。
しかし、肝心のエンコード時間については数秒の差しか見られませんでした。
もしかして無駄買い?
いやいや、そんなことはないですよ。
メリットはPV4キャプチャファイルの保存先をHDD からSSD(240GB)にしたことで、
1.HDDのカリカリ音がなくなった。
2.PCケース内の温度が若干下がった。
3.2台のSSDを1つの3.5インチベイにまとめられたことでケース内の空間が広くなった。
それだけでも良しとします。
さて、
お次はSATA 6 Gb/s の効果を試すべく、Rampage III GENE に乗せ換えです。
ところが組立からOSのインストール等々がほぼ終了し、
最後にBIOSの更新で完了と言うところで悲劇が起こりました。
なんとROMの書き換え中にプツリとモニタがブラックアウト!
Σ( ̄△ ̄;
※後日わかったことですがどうやら電源ユニットがヘタっていたみたいです。
CPUファンは動くものの、何をどうしてもBIOS画面が立ち上がらず、
ウンともスンとも言いません。
ROMが壊れたか?こーなってはもはや成す術はありません。
仕方がないのでRampage III GENE は修理に出すことにしました。
そして後日、
PCデ○を通してメーカー正規代理店に依頼したところ、
代理店から修理を断られました…。
なんでも購入したお店を通してじゃないと有償修理さえ出来ないとのことです。
マジかよ…信じらんね(´д⊂
購入した店って言われてもAmaz○nだし、めんどくさそうだ。
泣く泣くポイすることになりそうです…。
Rampage III Extreme とASRock X79 Extrem4-MとSandy Bridge-E Core i7 3930Kのお話しはまたの機会に。。。
果たしてX79チップでPV4は動作するのか?
そして980X EEとのエンコード時間の比較は!?
(結果はもう出てるんですけどねw)
左からNZXT PHANTOM 410、ASUS V7改、ASUS V6改です。
どうにも純正スピーカーの音質がいまいちすぎるので、
社外品に交換することにしました。
(音が”こもり”すぎるんです)
アルパイン DDL-RT17C 21,075円(スピーカー本体)
アルパイン KTX-N172B 4,725円(インナーバッフル)
工賃 4,200円
計 30,000円
最初はツイーター(高音用小型スピーカーのこと)付きのALPINE DDL-RT17S にしようとしたんですが、
ツイーターの取り付け場所がAピラー内ではなく外付けになってしまうとのことだったので、
メインスピーカーのみのDDL-RT17Cにしました。
左DDL-RT17S 右DDL-RT17C
そして2時間ほどで作業終了。
純正スピーカーは使い道がないので引き取ってもらうことに…
ってあれれ?もっとショボいスピーカーだと思ってたんだけど、
これってもしかしてオプションパーツのグレードアップスピーカーとちゃうんか!?
それであの音質だったとは…ま、いっか(; ̄△ ̄A
さて、肝心の音質は?ってことですが、
正直それほど劇的な変化は感じません(バッサリ!
それでも純正に比べればだいぶマシです。
少なくとも”こもる”音はしなくなったので不快感を感じることはなくなりました。
それだけで良しとしときましょう。。。
休みの日になると早朝から首都高目指して”ならし運転”をしています。
※車じゃなくて運転者の”ならし”です。
最近は仕事で首都高を走る機会が増えたんですが、
田舎者は普段首都高なんて走らんから怖いのよね(; ̄▽ ̄A
それはさておき、
いよいよスポーツモードを試してみることにしました。
ずっと4WD-V ノーマルモードだったんでちょっと楽しみでした。
場所は筑波山のフルーツラインとスカイライン。
↑↓はハンググライダー発地場です。
天気が良いと霞ヶ浦を一望することができます。
頭文字Dでも舞台となったフルーツラインとスカイラインですが、
残念ながら現在はあちらこちらに段差や波状帯等の速度防止対策が施されており、
スポーツ走行をすることは出来ません。
(走り屋さんは筑波山に来ても無駄ですw)
まあ一般道だから当たり前なんですけどね。
それでもかる~く流す程度ならそれなりに走りを堪能できます。
ノーマルモードに比べてスポーツモードはエンジン回転数が高めになります。
普通に山道を登るならぜんぜんストレスを感じません。
それなりに走りを堪能したい場合はマニュアルモードに切り換えます。
ところがここで思わぬ不具合がありました。
MR-S のSMT(シーケンシャルマニュアルトランスミッション)は
手前にギアを引くとシフトアップ、
奥に押し込むとシフトダウンでしたが、
なんとジュークはこれが逆なんですよ…
左MR-S 右ジューク
なまじMR-S のSMTに慣れていただけにこれには違和感ありまくりでした。
慣れるまで時間がかかりそうです\(;´д`)ノ
ともあれジュークは攻めるスポーツカーではありません。
オートマでこれだけの走りが出来るなら十分ではないでしょうか。
さてさて、
前回の記事で臨時休業だった猪苗代の食堂に向かう途中、
オドメーターが5,000km を超えたあたりでなぜか故障警告ランプが点灯!
Σ( ̄△ ̄;
目的地まであと75km …。
ええ…すぐに引き返しました、、、
しくしくしく…
2012.03.25追記
ディーラーに到着したとたんランプが消灯…う゛ぞっ!?
念のためECU(エンジンコントロールユニット)のログを調べてもらったところ異常なし。
オプションパーツの取り付け作業が関係したのかも?と言われましたが、
結局原因不明です。
しばらく様子を見ることになりました。
やれやれ(; ̄_ ̄A
はじめに
えらいぞ日産!ここまで個性的なデザインの車を良くぞ作ってくれた!
ぱちぱちっ
ってことで、
生涯9台目の愛車となった日産ジューク 16GT FOUR です。
ターボ車はトヨタMR2 2000GT-S 以来となります。
走行中は小気味よいレスポンスで、ちょっとアクセルを踏むとターボ車らしい加速を味わえます。
でもパワーの出方はフラットですね。
もっとじゃじゃ馬なのかと思ってました。
乗り心地は、ちょっとした路面の段差にコツコツと反応します。
少し硬めなセッティングのようです。
乗車位置は思っていたより低く感じます。
広々とした視界の両端に飛び込んでくるポジションライトは車幅感覚を掴む良い目印になります。
噂どおり後方の視認性はよくありませんが、
大き目のサイドミラーがうまくカバーしているので問題なしです。
MR2 やMR-S と比べたらねw
でもこれが初めての車って人には少し辛い…かもしれません?
サイドブレーキが左ハンドル仕様のままですがこれはあまり気になりません。
バイクを髣髴とさせるメーター配置はマル。シンプルで見やすいです。
でもナビがちょっと見づらい…角度がね…、
上下の角度じゃなくて左右の角度のことです。もう少しドライバー寄りに向けられると良いんですが。
まあこれは角度の問題っていうより、安物のナビだから広視野角じゃないのが原因かもです。
ハンドルはチルト式(上下に調整)のみ。
テレスコピック(前後に調整)も欲しかった。
太さももう少しだけ太い方が好みです。
シートのホールド感はそこそこスポーティで、長距離運転でも疲れないところがマル。
インテリジェントキーとエンジンスターター
どうにも”カギを差し込まない”ことにまだ慣れません。
とは言え、これが不快かと言うとそうではなく、むしろ楽チンです。
でも仕様とはいえリモコンでエンジンをかけた場合、
ドアを開けるとストップしちゃうのが痛いです。
なんとかならんのか、これ…。
その他
やっぱり修理キットじゃなくてスペアタイヤ付だと安心しますね。
昔の車は履いているタイヤと同サイズのスペアタイヤが積んでありました。
そしてそれはやがて同サイズから応急用のコンパクトサイズになり、
今ではタイヤを積まず、修理キットでも可となりました。
理由は無駄な資源の削減なんだそうです。
スペアタイヤのほとんどは使用されることなく廃車される車とともに捨てられるからだと聞きました
(過去記事「スペアタイヤのお話。」)
それからエンジンがOFF の時じゃないとワイパーを上げられないのがちょっと不便かも。
※エンジンがOFFの時にワイパーレバーを手前に1秒くらい引くとワイパーが真ん中で止まります。
あと、小柄な女性だとオープンさせたラゲッジドアは高すぎる?
GPSレーダーは最近流行のディスプレイタイプじゃなくて、
音声のみのカーロケ付タイプ(ユピテル)
電源ケーブルは外から見えないように押し込んで隠しました。
燃費
月曜日に納車してからまだ5日しか経ってませんが、
ずっと4WD-V ノーマルモードで運転しました。
走行距離 給油量 燃費
1回目 408.6km 33.43L 12.22km/L
2回目 415.3km 32.12L 12.93km/L
3回目 482.9km 37.77L 12.79km/L
平均12.65km/L
いずれもガソリン満タン法での数字です。
今現在のメーター表示の平均燃費は11.8km/Lです。
結構良い感じな数字に見えますが高速道路と長距離運転がメインだったので、
あまり参考にならないかもしれません。
街乗りオンリーだと8~9km/Lぐらいでしょうか?
おまけ
猪苗代湖(福島)近くの食堂までおでかけ。

けっきょくラーメンショップになりました。
長く乗っていきたい車です(o^-^o)ゞ
確かにザクレロに似てる…かもしんない。
化物語に比べるとまったりしすぎるストーリーな偽物語ですが、
化けファンの私としては楽しめているのでおっけーです。
歯磨きサイコー(´▽`)
さて、提供バックイラストのお話し。
TOKYO MXとtvk の違い
左:TOKYO MX 右:tvk
TOKYO MXだとコマ送りしてもテロップ無しの映像をキャプチャすることが出来ませんが、
tvk の方はほんの一瞬だけノンテロップな瞬間があるので壁紙にすることが出来ます。
加えてtvk は局ロゴも表示されません。
この差は大きい!
さすがサンレッド(意味不明)
ちなみにノンテロップ版は偽物語の公式HPから入手することが出来ます。
だけどサイズが小さいのが残念なところ。。。
せめて1280x720の大きさにしてくれるとありがたいんですが…
( ̄人 ̄;
ところでTOKYO MXは小さな地震速報でも大げさなL字にしてしまうのはやっぱ石○都知事のせいなのか?
ってことで契約してきました(´▽`)
車両型式:CBA-NF15
エンジン型式:MR16DDT DOHC-直列4気筒ターボ
排気量:1.618L
最大出力:140kW (190PS)/5600rpm
最大トルク:240N-m (24.5kgf-m)/2000-5200rpm
燃料:無鉛プレミアムガソリン(ハイオク)
タンク容量:50L
駆動形式:4WD
燃費:14.0km/L(10.15モード) 12.6km/L(JC08モード)
最初は新車で15RX Type V を考えていたのですが、
スポーティーさと専用カラー(スチールブルー)が決め手となって、
1600CCターボ・4WDの16GT FOUR に心変わり。
(※燃費を気にする方にはお勧めできません)
ところが見積りシミュレートをしてみると なんと300万オーバーになってしまいます。
テンロクでこの価格はさすがに高すぎやしないか…。
これじゃBRZ が買えちゃうじゃん(´д`;)ヾ
ちなみにジュークで一番お買い得な15RX Type V なら
追加オプションを付けても値引きなしで230万ほどで購入できます。
値引き次第では乗り出し200万で購入出来るのではないでしょうか?
しかし私が欲しいのはスチールブルーの16GT FOUR です。
そこで新車をあきらめ、程度の良い中古車を探してみたところ、
幕張で良い感じの車が見つかりました。
(私の家から車で1時間半ってところです)
主な仕様
・走行距離 2032Km
・年式 2011(H23)
・エアコン、パワーステ、パワーウィンドウ
・エアーバック、ABS
・新品メモリーナビ(テレビ・地デジ)
・17インチ・アルミホイール(215/55)
・インテリジェントキー
・プッシュエンジンスターター
・HID ディスチャージ(キセノン)ヘッドライト
・盗難防止システム
・プライバシーガラス
・DIG TURBO
車体価格は値引きのないワンプライス販売で197万+諸費用と言うことです。
残念ながら試乗は出来ませんでしたが、
内外装&エンジン音を確認したところ特に問題なさそうだったので、
すぐに購入を決意し商談に入りました。
※エンジン音は色違いの16GT FOUR との比較確認をさせてもらえました。
そして追加オプションとして、
・純正フォグランプ
・純正ETC
・純正エンジンスターター(アンサーバック付き)
・プラスチックバイザー(アクリル製)
をプラスしてもらい、
下取りその他モロモロ込みでトータル225万で商談成立です。
納車は3月の上旬になります。
初めての日産!
初めての4WD!(最近はAWDって言いますね)
初めてのインテリジェントキー!(トヨタだとスマートキーのことです)
そして初めてのハイオク!
テンロクでハイオクってのはマジで悩みましたが、
なによりスポーティーさが欲しかったのでエコはあきらめました。
さてさて納車まで眠れない日々が続きそうですヾ(*´▽`*)ノすっごい楽しみ~♪
第5話のあらすじ
哲朗が海人に告白!(違っ
ふつーに考えると哲朗の行為はちょっとなぁ~って感じなんですが、
哲朗が柑菜(かんな)に好意を寄せているってことを考えると、
気持ちはわからなくもありません。

『このこのこのぉ~♪』
ああっ 先輩 可愛いよ~♪
って、おもいっきしフラグ立ってるよね。
どーでもいいけど、
イチカの声がたまにめぞん一刻の響子さんに聞こえてしまいます。

姉と妹がいるだと?
それってみずほ先生とまほちゃんのことじゃ…でも苗字が違うか。
いやいや待て待て!イチカが偽名を使っている可能性も!?
ほんと、おねてぃ&おね2ファンを楽しませくれるなぁ
(´▽`)


この娘は自宅ではいつも裸なのか?(’’;
君に裸王(らおう)の称号を与えよう。
ちなみにBD/DVD 版だとぬいぐるみがなくなりますw(嘘
野沢菜のサンドイッチ、
まあ細かく刻めばそれなにりにいけそうな気がする。
さて、
今期トップ3に入る面白さ(個人的に)のあの夏ですが、
作品タイトルが『あの夏で待ってる』ってことで、
短絡的に考えるとイチカはやがて宇宙に帰ってしまうって感じですよね。
でも意表をついて、
もしもこれが制作中の映画のタイトルだったとしたら?
なんてことを考えるとこの先の展開がまったく読めません。
次回
沖縄キタコレ━(゚∀゚)━!
おねてぃでは新婚旅行で、
おね2では福引券で、
さてさて、あの夏ではどんないきさつで沖縄旅行なんでしょうか。
なぜか日産ジュークのカタログをもらってきました。(なんですと?
是が非でも欲しい!と思わせてくれたSUBARU BRZ ですが、
見積もりシミュレーションをしたところどーしても300万になってしまいます。
まあ200万ってのは釣りだとわかっちゃいたけど、
さすがに標準グレードで100万も違っちゃうのは詐欺じゃないかい?(´д`;)ヾ
かなりオプション関係を抑えたつもりでこの金額です。
ATじゃなくてMTにしたとしてもそれほど変わらないでしょう。
無理すれば買えない金額じゃないけど、
やっぱ利便性を考えちゃうとどうにも手が出しにくいです。
いっそのこと500万とかだったら諦めもつくのになぁ…。
(´ヘ`;)さらば、BRZ
さて、
頭を冷やして現実に戻りましょう。
スポーツタイプがダメならファンカーゴと同じようなコンセプトの車が理想です。
・視界(車高)は高い方が運転しやすい。
・コンパクトかつ利便性が高い。
・取り回しが楽。
・エコである。
・安い。
ってことで、トランポとしては使えませんが、
日産のジュークが候補に挙がりました。
デザインはちょっとマニアックだけど、
私的にはこのデザインはアリです♪
それからエコカー減税もバカに出来ません。
私のファンカーゴは15年式で今年の5月に車検です。
ガタが来ているわけでもないのでもう1回車検を受けてもいいんですが、
エコカー減税には期限↓があります。
・自動車取得税…平成21年4月1日~平成24年3月31日
・自動車重量税…平成21年4月1日~平成24年4月30日
・自動車税…平成22年3月31日までに新車登録した車が対象 (軽自動車除く)
ギリギリ滑り込みってところですが、
今が換え時なのかもしれないですよね(’’;
1500CCの15RX Type V にすればあれこれオプションを付けても
乗り出し250万ってところで済みそうです。
あとは何色にするかだなぁ(ああっ、また悩むのかっ!